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嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい・3本セットpart001

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい 1.レミ ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。 高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。 言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。 「これ、お願いしたいんですけど…。」 来店してきたのは、訳アリそうな、えくぼの可愛いアヒルぐちの女性。 「なに?それ。」 「着用…下着です。」 「Fカップもあるんだ。でも、これだと全然ダメだね。」 「えっ?何でですか?」 「着用感が無いんだよね。これじゃ3千円だな。」 「え~~!」 「今着けている下着のほうがいいよ、証拠の映像も撮れば高く売れるよ。」 カメラを向ける店員。 「えっ!顔は映んないですよね?」 「後で処理しておくから大丈夫だよ。普段は何をやっている人?」 「普通のOLです。休みの日はゴルフに行きます。」 あれこれプロフィールをインタビューする店員。 「はい、上着をまくって。」 恥ずかしそうにブラジャーを見せる訳アリ女。 紫色の花柄ブラが、大きな形の良いオッパイを包んでいる。 「詰め物してないか見せてくれる?」 乳首を隠しながらブラを拡げて中を見せる。 「乳首、見せてくれるかな、一万円は値段上がるよ。」 「えーっ!これでいいですか?」 顔を隠しながら乳首を見せる、乳輪も綺麗な美味しそうなオッパイだ。 そのままのポーズで股を拡げさせ、パンティーも撮影する。 両乳を露出させてM字開脚、パンティーのアップを撮りながら、オマ●コの匂いを嗅ぐ店員。 「えっ!ちょっと!」 「匂いが無いな。これじゃ高く売れないからマンズリして。」 「ま!まんずり?!」 ビラビラを拡げて、マ●コをパンティーに擦りつけさせる。 「じゃあ、オナニーまでしてくれたらプラス5千円!」 ためらう女に電マを手渡すと、成り行きで電マオナニーを始める女。 息が荒くなってきたところで、乳首をコリコリ刺激する店員。 あえぎ声をあげ、電マを強く押し付け、身体をピクピクと反応させている。 「ちゃんと、シミができてきたよ。」 マン筋を指でこすり、パン染みを撮りながらパンティーをめくり、マ●コを露出させる。 「あっ、ちょっぉ!」 後ろのデザインも見るからと、ソファーに四つん這いにさせてお尻を突き出させる。 店員はミニスカをまくり上げ、マ●コに電マを押し当てる。 「ふぐうぅぅ!イヤぁー!」 パンティーをずらして大きなお尻を露出させ、生で電マを押し当て指マンする。 「これは買い取ってあげるから、動画のほうも販売しない?」 パンティーを脱がされ、ソファーに寝かされる女。 「おーい、彼女動画もやるっていうからさあ。」 アシスタントにカメラを持たせ、オマ●コを舐め始める店員。 気持ちよさそうな小さなマ●コを指でこすり、クリトリスを舐め上げると、腰がぴくぴくと痙攣している。 「あぁぁぁ、だめぇ~…イクぅ。」 柔らかいオッパイにしゃぶりつき、強●的に動画のセリフを言わせる。 「こ、これから…知らない人のオチンチンしゃぶります。」 「ちょっと洗ってないけど、いいよね。」強引にデカチ●ポをくわえさせる。 可愛いアヒルぐちで、ジュバジュバとチ●ポをしゃぶり、竿裏もレロレロと舐めさせる。 シックスナインでマ●コをせめると、チ●ポをくわえながら痙攣している。 「オチンチン挿れるからさあ。挿れるとこドアップで。」 全裸にして小さなマ●コにゆっくりと正常位セックスでチ●ポを挿入する。 小刻みにチ●ポを出し入れすると、めくれ上がってくる気持ち良さそうなおま●こ。 店員は女の身体に脱いだ下着を置いて、激しく深く腰を突き動かす。 四つん這いで尻を突き出させて、バックからデカチ●ポを突き刺す。 大きなお尻をホールドして、ズゴズゴとマ●コを突きまくる 「おま●こ気持ちいいですぅ。 あぁイっくうぅぅぅ。」 アナルがヒクヒクしているところをバッチリカメラに収めて、M字開脚させる。 正常位セックスで、ヌルヌルのマ●コをチ●ポで責めまくる。 「あー、イクイクイク!」 Fカップの胸に精子を大量にぶかっけ射精。 お掃除フェラまでさせて、カメラに向かってピースさせて撮影完了。 「またうちにおいでよ、ゴルフ10回行くぐらいのお金あげるよ。」 「か、考えておきます。」 「あと、コインランドリーから人のブラ、持ってきちゃダメだよ。」 「は、はい…。」 2.りか ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。 高額買取りには訳があり、裏のオプションがあるのである。 言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。 今日のおパンツ様は金髪黒ギャルのお姉さん、顔立ちもよくスタイルも抜群。 「当店、初めてですよね?」 「はい、そうです。」 「うちのお客さんたち、初ものには高値がつくんですよ。」 「えっ、嬉しい嬉しい、これ可愛くないですか?」 袋の中から売り下着を出すギャル客。 「洗ったの?使用感が無いんだよね。これだと千円。」 「えーっ!今日買い物したいの、お願い!」 「ちなみに今着けているの何日目?」 「これは、二日目…。」 「二日目か…うちのお客さん一週間ものぐらいが好きなんだよね。」 後ろジッパーのエロショーパンを開けて、エロパンティーを見せてもらう。 「うん、これなら倍、でも3倍4倍にすることもできるよ。」 「どうゆうこと♪?」 ローターと電マを出してくる店員。 「これでイッパイ汚れやシミをつけてね。」 「昨日オナニーしようと思ってたんだよね。うわっすごい振動!」 ギャル客は電マを股間にあててあえぎ出す。それをチェキ撮影する店員。 ローターを乳首にあて始めたので電マは店員が持つことに。 「持ってるだけだから、自分で押し付けてくださいね。」 電マにマ●コをこすりつけ、ビクビクと痙攣してイってしまうギャル客。 しつこく電マを押し付ける店員。 「あーダメダメ、イったんだから。またイクぅー!」 シミがバッチリついたので買取り決定!チェキを撮る。 「プライベート動画出てくれたら、買取りの桁ひとつ増えるよ。」 「えっ何それ!やるやる。」 ソファーに座り、キャミソールの上からオッパイを揉み始める店員。 「最近エッチしたのいつ?」 「二か月ぐらい前。ああっ!」 生チクビをつまみ、ビン勃ち乳首をしゃぶると全身ピクピクのギャル客。 パンティーに染みがつくように指マ●コして、クンニでオマ●コをしゃぶり上げる。 「待って!ダメダメ!オシッコ出ちゃう!」 お漏らししてしまうギャル客、パンティーにオシッコを染み込ます店員。 四つん這いにしてパンティーをずらし、ずぶっと指マンしてマ●コの中をかき動かす。 黒ギャルはエロい尻を波打たせてイってしまう。 店員はマン汁をパンティーにこすりつけ、脱がして商品袋に納める。 むき出しのエロ尻を拡げるとアナルがヒクヒクと動いている。 激しいクンニでマ●コに吸いつく店員。 「あー待って待って!またオシッコ出る!」 クンニされると潮を噴く癖があるお姉さんの様だ。 「顔にかかってるから!あっイクイク!」 「あーあ、オシッコ鼻の穴に入っちゃたよ。」 立たせて手マ●コでGスポットを刺激すると、大量にお漏らししてしまう。 生デカマラを差し出すと直ぐに握ってくるエロ姉さん。 「ぎゃーデカ!なんか先っぽからお汁出てる。」 我慢汁がにじむ鈴口を、長いネイルの先で刺激する。 チ●ポをがっちり握って激しい手コキから、カリ首をパックリくわえてくる。 ノーハンドでデカマラをジュパジュパとしゃぶる気持ち良さそうなフェラチオ。 店員はチ●ポをしゃぶらせながら乳首を刺激し、マ●コにローターをあてると痙攣しながらお漏らしイキ。 「ゴムつけるから、この先もしようよ。」 ソファーに手をつかせて、バックからデカチ●ポを突き挿れる。 プルプルしている黒エロ尻を抱えてガンガン突きまくる。 「あああああ!イクイクイクイク!」 チ●ポにこすりつけるように尻を振りイキまくるエロ姉さん。 「お姉さん声デカいよ、店先に聞こえちゃうよ。」 ソファーに座り、背面座位セックスで極太チ●ポをくわえこみ、パイパンの割れ目をパックリ開いて腰を振り動かしている。 店員は腰に手を当て前後に腰を動かさせ、子宮をゴリゴリとこすり動かす。 「あっ、そこ!」 「そうか、ここかぁー。」 ポルチオをチ●ポの先で突き動かすと悲鳴を上げてイってしまう。 ソファーに寝かし正常位セックスでズッポリ刺し挿れ、突き動かす。 「こんなの挿れられて、声をがまんできるわけない。」 濃厚キスで口をふさぎ、マ●コの奥をガンガン突きまくる。 「あー奥ダメ!いくいく!」 店員はイキまくるエロいマ●コの外に大量の精子をぶっかけ射精した。 「お兄さん、溜めすぎィ~~。」 こうして今日も新たな商品ラインナップが増えていったのである。 3.斎藤ひまり ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。 高額買取には実は訳がある… 緊張した面持ちで来店した本日のお客、OLか? 少し幼げな顔立ちながら、ブラウスがこんもり盛り上がっている巨乳の持ち主。 おずおずと差し出したのはHカップの巨大なブラジャー。 ただ、どうも使用感が少ない。 店長のオレに目の前でパンティのシミをチェックされて、戸惑いを隠せない。 「これだと、買えないな。うちのお店は新品を売る訳じゃないからさ」 「そうなんですか、洗ってこない方が良かったですか」 「これがちゃんと使われていて、着ている写真があって売れるんだから」 「使用感があるものはあんまりないので」 「じゃあ今着ているやつでいいよ。その流れを動画で撮れば」 高額の提示にグラッときて、撮影に応じる。 カメラの前で恥ずかしそうにスリーサイズを口にし、その様子を全身舐めるようにカメラに収める。 そしてブラウスのボタンを外してゆく。 色白のモチモチ肌で、黒の大人っぽいブラジャーとパンティの組合せ。 立ったりお尻を突き出させたり、いろんなポーズで撮影。 「じゃあ、カメラを見て下着を脱いでゆこうか。証拠映像だから」 「ここで脱がないといけないですか…」 おずおずと脱いだ下着を、ビニール袋に入れる。 シミが付いている部分をしっかりカメラに向けさせる。 それだけでなく、ソファーでM字開脚させマ●コのアップを撮影。 更に持参したパンティも履かせ、もう一度プロフィール紹介とポージングさせる。 「この下着で、シミをつくるところを映像に付けると値段は倍になる」 「えっ、でもそれは…」 高額買取に加え、上手に話をもっていって交渉成立。 電マをオンして、ブラジャーの上からなぞらせる。 カメラを見つめさせて、乳首も露出。 「あ、ああっ」 少しずつ声を上げ出して、まんざらでもない様子。 パンティの中にも電マを入れて当てさせると、 「あっ、だめ、やばっ」 ガクガク脚を震わせ、遂にビチャビチャと潮吹きまでした。 「やめちゃダメ、続けて」 パンティをまくったら、カメラに向かってビュッビュッと大噴射。 割れ目をなぞらせてしっかりとシミを着けさせた。 こちらも脱がせて回収し、ビニール袋に保管。 「証拠にするから、しっかり広げて」 素直に自分の指先でマ●コくぱあする。 そこにバイブを押し当てグイッと挿入。 「これは別のコンテンツで売れるから」 納得したのかしないのか、そんな事も分からないほどに 「ズブズブしちゃダメ」 自分で乳首触りながら感じまくっている。 追い打ちをかけてクリトリスに電マを当てる。 するとまたまたビチョビチョ潮吹き。 「…気持ちいです、ああああっ」 バイブを抜いて、記念撮影。 「エッチだねえ、経験は?」 「あんまり…」 ポロンと露出させたチ●ポを握らせ、もうやりたい放題。 背後からオッパイをモミモミして、マ●コもサワサワ。 目の前にチ●ポを差し出すと、躊躇なくしゃぶりだした。 舌を伸ばして、竿を舐め舐め。 大きなHカップオッパイに挟んでパイズリまでしてくれた。 ここで、ギャラアップと抱き合わせで本番撮影を交渉。 さすがに悩んだ様子だったが、 「オチ●チ●、入れてください」 と、覚悟を決めてくれた。 ゴム着けてズブッと挿入。 エビぞりで奥深くまで達すると、 「あああっ、イクイクッ」 と感じまくっているので、後ろを向かせてバックで責める。 「このまま生でやってみようか」 「それだけはダメ」 言うこと聞かずお構いなしでゴムを外して挿入。 「あっ、あっ」 正常位に向き直すと、 「生チンでイきます…」 とまで口にする。 「イくよ」 そのまま、中出し。 ドロッと滴り落ちる精子。 下着だけでなく、この映像はさぞかし高く売れそうだ。 査定額アップだな! 1.百永さりな#似 2.蘭華#似 3.三舩みすず#似
3P・4P

アヘ顔ちゃん・3本セットpart001

激しい快楽を感じ美しい女性の顔が見るも無様なアヘ顔に変わっていった焦点の合わない目と締まりの無い口元をさらけ出し女達は快楽に溺れるのであった !お得な3本セット第1弾!! 1.加藤さん(25) 思い悩んだようにうつむいた表情で都内某所のカウンセリング施設にやってきた加藤さん どうやら元カレとSEXをしている最中に彼氏のチ○ポを噛んで大激怒させてしまい それ以来SEXがトラウマとなり悶々とした日々を過ごしていたとの事。 悩みを全て聞いたおじさんカウンセラーは何やら怪しい装置を頭に被らせスイッチを入れた。 装置を付けたまま身悶え始めた加藤さんはやがて意識を失いソファーに倒れ込んでしまった。 ほどなくして意識が回復した加藤さんはなぜか下着姿で施術ベッドに横たわっていた。 おじさんカウンセラーは施術台でよがる加藤さんにまた新しい施術器具を使い全身を責め始めた。 器具が身体に触れる度感じまくる加藤さん。 やがて怪しい施術器具とおじさんカウンセラーのデカチンでマ○コを責め続けられた加藤さんは マ○コから大量の潮を吹き出しながらイキ狂い ついには淫らなアヘ顔のまま精子をマ○コに中出しされイキ果てるのだった。 2.望月&あかり&山下 私は愛のスピリチュアルカウンセリングをするモ●リー教授。 過去に完璧に洗脳した巨乳OL二人を相手に今日もセックスカウンセリング。 指を握らせぐりぐりするだけで、パンティー丸見えで身体をヒクつかせ悶え狂っている。 二人は悩んでいる会社の後輩‘山下’を連れてきていた。 早速ハンドパワーを送り、心の中をスキャンする。 「魂がボロボロだね。」 「えっ!何でそんなことわかるんですか?」 先輩の二人は私の声に反応して悶えている。 不審な顔をする山下の手を取り集中させるが、先輩のことが気になって集中できないようだ。 「何か、先輩たち具合悪そうです。」 股を開いて悶える二人の下腹部にパワーを送った。 「チャクラとつながってきますよー!」 アヘ顔で目は完全にイってしまっている二人にドン引きする山下。 「先生、セミナーって聞いてきたんですけど…。」 「さあ手を出して、今日が貴方の人生の分岐点だ!」 両手にパワーを溜めさせて下腹部に持っていく。 「ドーーーン!! 」と言っただけで先輩の二人は悲鳴をあげてイってしまう。 「いま私は山下さんのお腹に根を植え付けました。これからどんどん育っていきます。」 先輩二人は大股を開き、互いの股間を触り合いレズキスをしている。 「じゃあ、山下さんの根が育つのを待ちましょう。」 一人を抱きかかえポルチオとおま●こをこすって刺激すると痙攣しながら白目イキ。 ドン引きしている山下を三人がかりで愛撫すると、次第にメロメロになってくる。 「では、皆さんにエネルギーを注入していきます!」 服を脱ぎ下着姿になる三人のしもべ、見事なプロポーションの巨乳が並ぶ。 俺はビン勃ちしたチ●ポを目の前にさらす。 「先生のここはね、全てを忘れられるの、みんながハピネスになるの。」 「さあ、おいで。」 一人と濃厚キスをし、もう一人はチ●ポを深く深く咥えこむ。 しもべ達は玉を舐め、白目を剥いて竿を口でしごき続ける。 山下にチ●ポを差し出すと「信じてもいいんですか?」と恐る恐るチ●ポの先を舐め始める。 先輩二人に促され深く深く咥えこんでくる、心地よい舌の動きに思わず身震いしてしまう。 よだれを垂らし、ディープなフェラで喉汁が糸を引き、その糸を潤滑剤にして手コキされもう一人はアナルを舌で責めてくる。 私のチャクラは今にも開きそうだ。 ソファーに座り山下の巨乳を揉み、乳首を舐めさせ、先輩二人にはチ●ポを舐めさせる。 美女三人に舐められまくる快感、まさにハーレムである。 アナルを舐められ、チ●ポをしゃぶられ、おま●こを指マンしながらクリを舐める。 肉林を堪能した後は山下を三人で責める。 先輩二人は山下の乳首を摘まみ、私はしっとり濡れたマ●コに指を挿れて掻き回す。 「お互いにエネルギーを循環させてください。」 と言葉を発すると三人とも腰を突き出し、白目アヘ顔で絶頂する。 チ●ポを深く突き入れて腰をふり、全員の口と性器がつながる。これぞまさにムカデSEX。 「ああ凄い、先生のハピネス来てます、来てます!」全員がシンクロしてイキまくっている。 山下は「私も感じたいです。」と騎乗位でまたがりチ●ポを挿れ、よだれを垂らしながら腰をふる。 四つん這いにしてバックから突きまくり、目の前に差し出されたマ●コを手マンすると大量にイキ潮を吹が噴き出す。 濃厚キスしながら乳首舐めさせ、エロい尻をズボズボと突きまくる4P卍セックス。 正常位セックスで山下に腰を突き入れるたびに悲鳴を上げてイキ悶える先輩たち。 チ●ポ差し出し射精したザーメンを分け与えると、濃厚キスをしながら飲み干してしまう。 間髪を入れずにもう一度チ●ポを突き入れると、白目を剥いてアヘ顔で悶え狂う4人のしもべ。 マン汁と小便の匂いが交じり合う狂乱の4P洗脳セックスは果てしなくつづくのであった。 3.美帆&るい 私は愛の臨床心理学者モー●ー教授 女性の心の隙間に入り込み悩みをSEXに置き換える洗脳カウンセラーだ。 この日は‘美帆’が友達の‘るい’を連れてきた。 初めてのカウンセリングを受ける‘るい’ 小柄で巨乳のるいにグラマラスな美帆。身長差コンビだ 最近元気が無い姿を見て元気になって欲しいと連れて来たという美帆 私は早速美帆にパートナーとして‘るい’を見ているのかと問いかける。 美帆はるいが男性なら…と戸惑いを見せたが私は優しく諭すように愛があれば充実できると言った。 美帆は私の説明を聞き、「やはり肉体的に抱きしめられたい」と言う 「まず手をつないでみてください」 るいと美帆の手を繋がせ、密着するように促す 2人は戸惑いながらも抱き合う…。 「お互いの体がほかほかしてきませんか?」 「なんか落ち着いてきた…」 「では次に…」 私は2人を離しるいを座らせると、美帆と抱き合った るいに見せつけるようにキスした。 それを直視できないるい。 「同じようにやってみましょう」 るいにキスを求めると戸惑いつつも受け入れた。 「安心感がすごいです」とゆっくりとキスを受け入れ応える…。 次に女同士で抱き合うように促す。 頬や頭を撫で合い、吸い寄せられるようにディープなキス… 「お互いが受け入れ合っているのがわかるでしょう。」 2人の隣に座り、美帆の顔を引きよせキス。 美帆とキスをしながら下半身へ手を誘う 「どれだけを求めているか見てみます?」とズボンを下ろすと飛び出したギン立ちのチ○コ! 「…立派です」と欲しそうな顔でチ○コを見つめる美帆。 そんな美帆の姿に戸惑うるい。 美帆は私の股間に顔を埋めて肉棒をしゃぶりだす。 「あ…私…帰ります」 突然の出来事に戸惑いるいは帰ろうとする。 私はるいの行動を諭すように美帆にチ○コをしゃぶらせたままでるいを説得した。 そして美帆にるいとキスするように促す。 「もう一度その気持ちよさを感じてみましょう」 美帆はるいと熱い口づけをする。 「女性の唇と舌は、滑らかで柔らかいですよね。それと同じ感触が男性器の先端ですよ」 美帆が優しく男性器の先端にキスをする。 「ほら、るいも」 戸惑いながらも、手を添えてチ○コの先端を丁寧に舐めるるい。 ゆっくりとフェラを始める。 「唇や舌が気持ちいいのがわかりますか」 「気持ちいいです。」 「これを握ったまま、またもう一度口づけしてみましょう。」 るいは教授の熱い肉棒を握ったまま、美帆と唇を貪るようにキスをする。 そのまま美帆とフェラを続ける。 「お互い、目を見合って…。」 2人で1本のチ○コをフェラ。 チ○コをフェラされたまま2人を裸にしていった。 いつしか3人は裸になり、るいは私と美帆から愛撫され快感に陥ってうっとりしていく… 美帆とキスしているるいをバックから手マンする ビクビクと体を震わせて全身でヨガり「気持ちいい」と連呼するるい るいは仰向けで手マンとクンニでイキそうになりながらも必死で美帆の乳房を愛撫… 私はるいのマ○コをM字開脚で美帆の目の前に露出させる 「舐めてあげて…」 美帆はるいのパイパンの股間をまさぐり、マ○コに顔を埋めていやらしく舌で舐めあげて刺激する。 「ああ、中からとろとろ溢れ出てるよ」 ビクビクと体を震わせ喘ぎながら快感に没頭するるい…。ドクドクと愛液が溢れ出するい…。 「ああっ…イっちゃう!」 美帆の激しい舌の動きと手マンでるいは果ててしまう… 美帆の足を広げマ○コを露出させるとヌルヌルになっている 「すごい…糸引いてるよ…」 美帆は激しい愛撫を受けて全身を震わせる 「ああ~…イイ~…」 「気持ちよさをしっかりと伝えて」 美帆のいやらしいマ○コを激しく愛撫…。 「イクぅ~」 果てたばかりのビクビクする美帆のマ○コにチ○コを挿入。 「先生、あぁっ、だめ、だめ、だめ、イクぅー。」 るいは羨ましそうに美帆の体をなでる… 「感じてる、美帆、すごく可愛かった」 「私も欲しいです。」おねだりをする、るい。 座る私の上に重なるように密着するるい るいの股間にチ○コを擦りつけながらフェラする美帆 「あっ、イっちゃいそう…」 焦らされて更に興奮するるい 「では入れちゃいましょう」 チ○コを掴んでいる美帆の手をるいのマ○コへ… 結合したと同時に腰をグラインドさせるるい。 「イっちゃう…」トロトロのアヘ顔を晒す 座位の後は立ちバック。 るいを下から突き上げる 「もっと先生を感じたい」とるい お尻を突き出す2人のマ○コに順番に肉棒を突き立てる 交互に2人をバックからピストンした後はるいを仰向けにして正常位で結合 「先生のおちんちんがすごい」激しく突き上げられてヨガリ狂うるい。 「ああ…イク…」私のフィニッシュ るいのマ○コから抜いたぬらぬらに粘液だらけのチ○コを美帆の口元へ… 精子を受け止めるのは私!という具合に口を大きく開ける美帆 「あぁ、美味しい」 白濁の濃厚な液を啜り美帆は焦点の合わない視線で美味しそうにしゃぶりあげる そしてるいにキス…まるで私の精子をお互いに味わうように…。 「なんか自信が持てた気がする。」とるい。 また、一人、私の信者が増えた 1.加藤ももか#似 2.唯奈みつき#似 望月あやか#似 新村あかり#似 3.皆川るい#似 富井美帆#似
カーセックス

都市伝説!サービスエリア風俗の闇・3本セットpart001

#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 1.麻衣(25) 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。 「売●してまーす!」とSAで逆ナンパして客を捕まえて性サービスをする麻衣。 色白、長身、美脚、金髪ロング、八重歯、エクボ、クビレ、Hカップと魅力的な要素がタップリ詰まった超極上の笑顔が可愛い子だ。 「大型のキャンピングカーで(セックスが)出来るようにしてまーす!」 窓が大きく開放的な広々とした室内、シートはベットになっていて大人が寝ても十分な大きさ、SEXする時はドライバーはいなくなる。 「窓があってドキドキ、興奮します。普通の風俗は物足りなくて飽きてしまって。」 お客は自分で捕まえるから結構忙しい、多いときは一日10人ぐらい接客する。 「あと精子が大好きだから。ここは精子が飲み放題なの◆ふふっ」可愛い顔して吸精鬼なのである。 得意技は攻めること、寸止め、顔舐め、アナル舐め、男の反応が面白いからとニコニコしながら語る。 お客を探しに出る麻衣。精子がいっぱい出そうな人が狙い目とSA内を歩く。 「ちょっといいいですか?」 「……!」 いきなりこんな極上の女に声かけられて驚かない男はいない。 「お兄さんカッコイイですね。エッチしませんか?私と…」 「エッ!エッチですか?」 「3万円でどうですか?」 麻衣の身体を舐めるように見るお客。 「お兄さんカッコいいから、すごくHしたいなと思って。ふふふ」 「う~ん、二万五千円とかなら。」 「じゃあ特別にそれで。最近、溜まってるんですか?」 「忙しくて、最近してないです。」 「いっぱい出してくださいね。」 キャンピングカーの中に案内すると大抵のお客はその広さに驚く。 麻衣はミニスカのパンティーが見えるように長い脚を伸ばし、胸元から大きなオッパイを覗かせている。 お客の胸を指先で撫でながら乳首を刺激する麻衣。でも興味があるのは精子、視線は股間を捉えている。 「どれぐらい出してないんですか?」 「3、4日は出してないですね。」 麻衣は眼をギラつかせ、焦らしながらキスをし舌を絡ませながらお客の股間を弄る。 みるみる盛り上がるチ●ポ、お客を寝かせて本格的に乳首を責める。 ミニスカから飛び出した厭らしいお尻を雌犬の様に振りながらお客の乳首を舐める。 あ~~と女性のような声を上げるお客。 ズボンを脱がしギン挿ちのチ●ポをブリーフの上から手が円を描くように擦り上げる。 「なんか湿ってるぅ~!ww」 パンツを脱がし竿からでなく玉から舐め始める、中の精子の量を確かめているようだ。 竿舐めするとビクビクと身悶えるお客、ジュブジュブとチ●ポを唇を伸ばして咥える極上フェラ。 「ここも舐めてほしいの?」手こきをしながらのアナル舐めに悶えるお客。 服を脱ぎパンティー1枚になる麻衣。 「腰を浮かせてください。」と柔らかい巨乳でチ●ポを包み込む。 「これ好きですか?」張り出したチ●ポをパイズリで激しく上下する。 あまりの気持ち良さに今にも射精しそうなチ●ポを容赦なく突き放し寸止め。 「まだイかせないですよ。いっぱい我慢してくださいね。」 ガマン汁を舐め干しパイズリしては寸止めされる地獄を味わうお客。 お客のチ●ポはビクビクと動き必死に射精を堪えている。 パンティーを脱ぎ捨て長い脚を開いておま●こを見せる麻衣。 お客は大きなオッパイを両手で揉みながら丹念に乳首を吸う。 「こっちも舐めていいですか?」 脚をカエルの様に開かせマ●コを吸い上げる。 白く厭らしい麻衣の身体が悶え動き、膣中を掻き回す指がGスポットに当たると身体をのけ反らして絶頂する。 「舐め合いっこしますか?」 お尻をお客の顔面に突き出し69へ。 エロいお尻を揉み広げ柔らかいマ●コを味わうお客。 イキそうになるとパンパンになった金玉を吸い上げ、再び寸止め地獄で悶絶。 「そろそろ入れたいですか?」 騎乗位SEXでニュルっとチ●ポを咥えみ、胸を張り出しエロいお尻を前後に振り動かす。 巨乳の可愛い子が金髪の髪を振り乱して腰をコキコキ動かす極上騎乗位に必死に射精をこらえるお客。 腰をくねらせながら激しく動かしてはピタっと寸止めして焦らす。 乳首舐めしながら腰を振られあ~~と女性のような声を上げてしまうお客。 身体を起こし座位で腰を突き上げ、ディープなキスをしながら腰を動かし合いイキまくる麻衣。 ピークの山を越えたお客との濃厚な激エロいセックスは続く。 「オチンチン挿れて。」エロいお尻を突き出し、バックで挿入を待つ麻衣。 イキりたったチ●ポを刺し入れ、突くたびに柔らかい尻肉は波打ち肛門は盛り上げる。 「あ~いくいくいく!」何度もイってしまう麻衣、イっても止まらないお客の突きまくりピストン。 「も、もう出ちゃいそうです!」 ハッスルし過ぎたお客のチ●ポを抜き、乳首舐めに切り替える麻衣。 「まだイっちゃダメですよ。ゆっくり攻めてあげる…◆」 チ●ポに唾液を垂らしチロチロとゆっくり咥え、玉をほぐす。 唾液をお客に飲ませながらディープキス、こんな極上の女をじっくり堪能できる場所はここしかないだろう。 立ちバックが出来る広い車内、長い脚を広げてお尻を突き出す麻衣。 お客はクビレのエロいお尻を抱えてマ●コをパンパンと突きまくる。 麻衣を正面向きにして脚を抱えてビチョ濡れマ●コに突き入れる。 「これ好き!」激しいキスをしながらイキ果てる麻衣。 シートに寝た麻衣の股間にギン挿ちのチ●ポをぶち込む。 にちょにちょと厭らしい音をたてるマ●コに腰を振りまくるお客。 「きもてぃいい!」と何度もイキまくる麻衣。 くびれた腰を抱えながらラストスパートするお客の激しい腰突き。 「あ~イクイクイク!」 お客は焦らされて溜まった大量の精子を麻衣の口に吐き出した。 射精された精子を舌で転がし飲み干す麻衣。 「あ~美味しい、うふふ。」 まだビン勃ちのお客のチ●ポをお掃除フェラして、 「毎日ここにいるので、また来てくださいね。」 チュッとキスをして大満足のお客を送る。 今日もどこかのサービスエリアから麻衣のアクメ声が聞こえてくる。 2.ゆか(32) サービスエリアに夜な夜な出没する、妖艶な美熟女。 狙ったドライバーに声をかけ、キャンピングカーでエッチをする風俗嬢だ。 濃厚なサービスで評判の‘ゆか’さん。性欲がヤバく、SEXが好きで本番もありという。 優しい笑顔、大きなお尻、Gカップのオッパイ、男の欲望が詰まったムラムラする身体だ。 ドライバーの彼氏と二人で経営している。彼氏は寝取られ趣味があるという。 お客を探して歩くゆか、まるでサービスエリアの立ちんぼだ。 狙い目は長距離のドライバーだが、今日はトラックが見当たらない。 バンで寝ている運転手に声をかける。 「お兄さん何しているんですか?」 「仮眠中です。」 「私と一緒に1、2時間休みませんか?」 お客を連れてキャンピングカーに乗ると、直ぐにサービス開始。 1分でキスをし始め、エロ顔で舌をからめてくる。 早々にエロい身体を押し付け、お客の上に乗って濃厚キス。 「あっ、もう乗っかっちゃうんだ。」 喜ぶ客。 「うん、いっぱい触って◆」 熟女ならではのエロいサービス。 「奥さんいるって言ってたけど、今日は内緒で楽しもうね。」 「は、はい。」 キスをしながら、服を脱がされるお客。 「舐められるのが好きなの? いっぱいせめちゃお。」首、耳、そして乳首舐め、チ●ポをこすりながら長い舌で、お客の汗ばんだ身体を舐めまわす。 「おちんちん大きいね。」 ウェットティッシュを取り出しプチ羞恥プレイ、赤ん坊のおしめを取り換えるように竿と玉を優しく拭く。 チンポ汁が出てるデカチンを舐め上げる ゆかさん。 はあ~ぁ~と情けない声を上げてしまうお客。 テカテカに光ったカリ首をジュポジュポしゃぶり、喉奥まで咥え込んだ後は、玉舐めからの乳首舐め手コキ。 「最後までするんだから、まだイっちゃダメよ。」 お客の手を取り指舐め手コキ、高級店でしか味わえないようなサービスだ。 馬乗りになってオッパイおさわりタイム、お客はGカップ巨乳を思う存分揉みまくる。 ワンピースを脱ぎ下着姿になると、ブラから乳首がはみ出ている。 好きにしてと横になり、お客はブラをずらしナマ乳を揉みまくる。 乳首を舐めまわし、乳首をしつこく吸い続けると身体を弓反りにして乳首イキしてしまう。 「もう、びしょびしょなの…。」 お客の手を取りマ●コを触らせると、お客は乳首を吸いながら手マンする。 「お願い、生で触って。」 ぐっちょりパンティーを指で突っついて焦らし、ヌルヌルと光るおマ●コを指でまさぐり、舐めまわす。 「私、気持ち良くなると出ちゃうから。」 騎乗位クンニで腰を振り、お客の顔をビチョ濡れにする。 シックスナインでも、奥までしっかりくわえ込むディープなフェラ。 お客はオマンコを舐めながら、すごい、すごい!と快感に酔いしれる。 続いて巨乳パイズリ、怒涛の性サービスがお客のチ●ポを襲う。 「もっと、ゆっくり、イキそうです。」 柔らかくて気持ちいいパイズリに悲鳴を上げる。 おっぱい好きのお客に顔に巨乳を押し付け、窒息サービス。 正常位SEX、うごめくマ●コにチ●ポを挿入、ゆかさんはお客の指をくわえて悶える。 足を抱えオッパイを揉みながら突きまくると、おマ●コはキューっと締めつけて応えてくる。 キッチン前で立ちバック、大きな胸を鷲掴みにして、パコパコと音を立てて突きまくる。 腰をつかんで激しく腰を動かすと、ピクピクと反応するいやらしい女体。 「あ~~それ、気持ちいい。出ちゃうからダメぇ!」 2回もイってお漏らししてしまう、ふしだらな風俗嬢。 「私のおま●こ使って、もっと気持ち良くなって。」 お尻を突き出し、好きなだけバックからセックスさせる。 「あ~~、また出ちゃう」 痙攣しながら、潮を吹いてイキまくる。 シートに座らせて背面座位SEX、チ●ポをバックりくわえこみ深く上下に腰を動かす。 イった後のマ●コの締め付けが、チ●ポを刺激する。 お客を乳首責めしながら騎乗位セックス、おま●この中のチ●ポはどんどん大きくなっていく。 激しい腰使いでチ●ポをマ●コでしごき上げ、下から突いてとお客に甘えて濃厚キス。 ゆかさんは恥丘を突き上げ、激しくマ●コをこすりつける。 そのまま座位になると、子宮の深いところを突き上げるお客。 フィニシュは正常位セックス、お客の好きな乳首をつまんで好きなだけ突かせる。 ゆかさんは色っぽく薄目を開けてイってしまう。 絶倫のお客は足を抱えて、奥深く突きまくり続ける。 オッパイを鷲掴みにして揉み、腰の動きが大きく乱暴になってくる。 「で、出ちゃいそうですぅ。」 「いいよ、中に出して。」 「えっ!いいんですか?」 奥深くに中出しするお客、おマ●コからドロッとした精子がしたたり、オシッコも出てくる。 「ありがとうございました。 気持ち良かったです。」 と汗だくのお客の身体をバスタオルで拭き取り、また来てねとキスをする。 濃厚SEXで接客する美熟女ゆかさん、今夜はドライバーの彼氏とセックスをするそうだ。 3.静香(29) 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。 笑顔弾ける天真爛漫の風俗嬢‘静香’さん。エッチが大好きで男喰い全国制覇を目指している。 いろいろなサービスエリアで週4、5日は営業しているらしい。 この仕事はお客を選べるからイイと、寝ているドライバーに声をかける。 「彼女とかいますか?」 「いません。」 「じゃあ、思いっきりできますね!ワタシ2万です◆ウフッ」 元リゾートキャバ嬢だけあって、お客を取り込むテクニックがたけている。 キャンピングカーに連れ込みベッドに座る、車の中を案内しながらジリジリとお客に迫る。 いやらしい唇でキスをして、お客の乳首をいじりながら、耳を舐め責める。 「もっと、いろんなとこ、舐めたいな…。」 甘え上手、せめ上手、静香さんにかかったら、大抵の男は捕食されてしまうだろう。 お客を押し倒して乳首責め、乳首の周りをせめた後に乳首に吸い付く。 「ヤバイ、気持ちイイです。」のけ反ってあえぐお客。 大きな口で笑いながらモッコリチ●ポを触り、匂いをかぐ静香さん。 お客のデカチ●ポも、根元まで一飲みでくわえてしまいそうだ。 「もう我慢できないから、見ちゃおう◆」 チ●ポを両手で優しく手に取り、竿裏からベロっと舐め始める。 ●玉から竿先へと舐め上げ、ゆっくりと深く反り挿ったチ●ポをくわえこんでいく。 「どこ舐められるのが好き?」 軽く羞恥をいれながら、お客のチ●ポをジュポジュポしゃぶり上げる。 乳首舐めしながらの滑らかな手コキをして、濃厚なベロキスをする。 「私の身体も、さわって欲しいな…◆」 「えっ、デカッ!」 超いやらしいブラから、乳輪がはみ出ている巨乳に大喜びのお客。 乳輪から乳首を指で触り、乳首に吸い付くと、ビクビク感じてしまう静香さん。 「ああぁん、チクビでイっちゃう!もっとして!」 柔かな大きなオッパイを揉んで吸いまくると、パンティーはびっちょり濡れている。 濡れた糸引きマ●コに指を挿れて手マ●コ、静香さんは喘ぎ、腰を力強く突き出してイキまくる。 「ねえ、ここも舐めて欲しい。」 パイパンま●こに吸い付き、舌でベロベロとクンニするお客。 ヒクヒクとイったマ●コを指でこすると、1大量に潮を噴いてしまい、お客は開いた口がふさがらない。 「ああぁん、本当はすぐにでも、おま●こに挿れたいんだけど…◆」 お客を寝かせてブラをはずし、チ●ポを舐め上げ、巨乳パイずり。 反り挿ったチ●ポをモチモチおっぱいで挟み込み、竿先をくわえこむ。 あえぐお客のチ●ポの先を乳首に擦りつけ、唾液をつけて逆手でカリ首手コキ。 竿先責めで押し寄せる快感に、お客のチ●ポはビンビンに反りかえる。 チ●ポにまたがり、騎乗位セックスの体勢。 「えつ!何にも着けないんですか?」 「うん!!」 満面の笑みでチ●ポを生挿入する静香さん。 膣壁にゆっくりとチ●ポをこすりつけ、指先で乳首せめしながら腰を動かす。 「こんな気持ちいいと、ヤバイです。」 あえぐお客のチ●ポに、パンパンと腰を振り下ろし、イってしまうが腰は止まらない。 「ねぇ、おっぱいも触って。」 巨乳を揉ませて、クイクイと腰を動かす。 チ●ポはコリコリと竿先をせめられ、快感地獄を味わっている。 巨乳を吸わせて、激しくマ●コを動かし、大きくイキ痙攣。 静香さんがイクたびにチ●ポをきつく締められ、強い刺激がお客を襲う。 チ●ポを挿れたままスパイダー騎乗位で乳首舐めし、腰をパンパンと打ち付ける。 「トロけちゃう、このおチ●ポ。」 マン汁だらけのチ●ポを軽く手コキフェラして、背面騎乗位セックス。 反りかえったデカチ●ポに激しくお尻を打ちつけイキ痙攣。 「ねえ、後ろからして…。」 お客はバックからブリッと音をたててチ●ポを挿入し、腰を振りまくる。 「おま●こ、えぐって…、好きなだけ突いて!] マ●コの奥をガンガン突きまくり、潮を噴きながら何度もイってしまう静香さん。 チ●ポを抜いてしゃぶってから、正常位セックスでで挿入させるプロ対応。 グチョグチョと音をたてるマ●コに、ガンガン腰を振り動かすお客。 静香さんも腰を浮かせて腰を振り、マ●コを突き上げて大きなイキ痙攣。 チ●ポが根元まで挿いるように大きく股を開き、お客に腰を振らせる。 「このチ●ポ、気持ちいいー!イク、イク、イクぅ!」 「僕も我慢できません。」 「いいよ、中にきてきてぇ。」 お客は激しく腰を振り動かし、マ●コの深いところに中出し射精した。 射精した後はお掃除フェラ、お客のチ●ポはビンビンが収まらない。 「ありがとう◆、また誘っていい?」 「はい。」 甘え上手で男をアゲる静香さんの天真乱マンSEX、シオ対応でお悩みの方は是非一度ご覧ください。 1.星川まい#似 2.広瀬結花#似 3.若宮はずき#似
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ミカ W不倫

#W不倫 ホテルで密会。 お互い既婚者のいわゆるW不倫だ。 「ヒロ君、奥さんに何て言ってきたの?」 「会社の打ち合わせがあるって」 隙間時間をぬって逢瀬を重ねている俺達は会うなり禁断の行為をすぐ始めた。 人妻のミカは品があっておしとやかに見えるがアッチの方は中々情熱的だ。 「ずっと楽しみにしてた」 服の下は高級そうな下着姿。 欲しがりなミカは四つん這いになり突き出したお尻を振る。 小ぶりだが感度良好のオッパイ。 ちょっと触っただけでピクピク反応する敏感で官能的な身体だ。 パンティの上からクリトリス周辺をいじくるとすぐに吐息を漏らしながら感じるミカ。 「直接、見たくなっちゃったなあ」 乳首に食らいついて愛撫するとすぐに身悶えした。 大胆なミカはパンティも脱いで、マ○コもアナルも見せてきた。 快感を与えるようにキス、乳首舐めをすると身体を震わせ感じまくる…。 四つん這いになってお尻を突き出すミカにアナルまで舐めあげる激しいクンニをした。 「ご主人はどうやってここ舐めるの?」 「言わないで」 わざと夫を引き合いに出して言葉責めをする。 ミカは背徳感を顔に出しながらも快楽に没頭するように喘いだ。 M字開脚で向き合うと紅潮した顔で快楽を欲しがった。 マン毛の量が少ない恥丘、さらにはヌレヌレのマ○コが妙に艶めかしい。 「めちゃくちゃにして~」 濡れた膣中に指を差し込むとヌルリと飲み込んだ。 指マンで淫音を立てると仰け反り喘ぐ。 指マンしているうちに内部から始まった痙攣がミカを絶頂に到達させた。 今度はミカが馬乗りになって、痴女のように乳首などを舐めまくってきた。 丸出しになったチ○ポをパクっとくわえいやらしく舐め始めるミカ。 玉袋から舐めるのが彼女のフェラだ。 結婚指輪をはめたままの指でチ○ポを握る…。 それを目にするだけで他人の女を横取りした高揚を抑えきれない。 玉袋舐めの後は、亀頭を中心に首だけ上下させるドスケベノーハンドフェラ。 シックスナインの体勢で互いの性器を舐め合い求め合った。 「挿れて欲しい」 大きく股を開きマ○コのビラビラを開いて、チ○ポの挿入をおねだりした。 チ○ポを挿入した瞬間からのけ反り激しく喘ぐ。 「すっごい入ってる」 大きな喘ぎ声をあげながら色白の肌を紅潮させ、気持ちよさそうにチ○ポを味わい悦んだ。 さらにバックでハメると、ミカまで腰を振って激しいピストンに悶えた。 寝バックや騎乗位になるとミカ自身が腰を浮かせて激しくチ○ポを欲しがった。 ヌキサシの快感に何度も絶頂をむかえてヨガる淫乱人妻…。 フィニッシュに向け正常位でズコズコとヌキサシ。 このまま発射しても良いか聞いてみた。 「中、出していい?」 「いいよ」 ミカの許可にタガが外れたように高速ピストンした後、マ○コの中にザーメンをたっぷり生中出し発射した。 「すっごい気持ちよかったよ」 「もう1回、挿れて」 自分の中で果てたチ○ポを愛おしそうにお掃除フェラするミカ。 ドスケベ人妻とのW不倫セックス…大満足だった。